お金をかけずに二重まぶたにする方法とは?絆創膏がおすすめ?

二重まぶたにする方法としてはアイプチやメザイク、そして二重のプチ整形が人気を集めています。しかし、中学生や高校生にとって、こういうのでお小遣いを使いたくないと考える人も多いかと思います。

ここでは、お金をかけずに二重まぶたにする方法を紹介したいと思います。美容ブログやネット掲示板の口コミを参考にしました。

二重まぶたにする方法

お金をかけずに二重まぶたにする方法

「家にあった絆創膏を細く切ってメザイクかわりにつかっています。絆創膏は、100均で売ってるし透明なタイプだと目立たなくてオススメですよ。」

「工作で使うスティックのりで二重を作っていました。本当は肌に良くないですが、数ヵ月後には何もしなくても癖がついていました。今では、すっかり二重まぶたです。」

「毎日、つまようじで二重の癖をつくっていました。でも取り扱い注意です。慎重に~。」

「セロハンテープかもしくは両面テープを瞼に30分くらい貼る。これを毎日続けていたら自然ときれいな二重になれた。ポイントは家の中でだけやる事です(笑)」

「ボディ用の脂肪燃焼ジェルをまぶたにも塗ってお風呂でマッサージしてました。肌の弱い人にはあまりおすすめできないかな?」

「いつも瞼の目頭から目尻まで指でなぞるマッサージしていたら二重になった。」

絆創膏で二重まぶたになる?

上記の口コミで気になったのが、絆創膏を使って二重まぶたを作る方法です。

アイテープもあるので、二重瞼も出来そうな感じがしますが、実際に絆創膏で二重まぶたができるのか口コミ情報を集めてみました。

絆創膏で二重瞼の作り方

市販の絆創膏を10mm×2枚に切り、自分のなりたい二重瞼のラインに切り揃えます。それを左右の瞼(二重にしたい箇所)に埋める感じで貼ります。

絆創膏による二重瞼作りの口コミ

  • 二重瞼をつくるグッズの中では安価でできる
  • 二重瞼の癖付けはできない(目細工のみ)
  • 希望する二重の形のラインにカットするのが難しい
  • 粘着力がすぐ無くなり取れてしまう
  • 汗をかくとすぐに取れてしまう
  • 皮膚の弱い人の場合、かぶれや痒みがある

絆創膏で二重まぶたにするのは、かなり難しいです。癖付けはほぼ出来ないと思っていいでしょう。メイク時の目細工には良いですが、それでも他の製品でも良いものが沢山出回っています。瞼が薄い方はメザイク、厚い方はアイテープがオススメです。

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