くせ毛の前髪つくりとヘアアイロンで髪を傷めない方法

私はひどいくせ毛なのですが、くせ毛で困ることと言えば髪型が上手くまとまらないことです。四方八方に髪が散らばったり、くせ毛でクルンと丸まったりします。

特に、くせ毛の前髪つくりは本当に苦労しています。

そこで、くせ毛の前髪つくりの口コミを集めてみました。

ドライヤー

くせ毛の前髪つくりはどうしてる?

くせ毛の場合、ヘアアレンジを頑張るよりヘアアイロンかストレートパーマ(縮毛矯正)をしているという口コミが多かった印象です。

くせ毛のヘアアイロン派

ヘアアイロンなら自由に髪のアレンジができますし、余計なお金を使わずに済みます。

ただ、毎日、しっかり伸ばさなくてはいけません。使い慣れていないと大変ですし、面倒臭がりには向きません。

また、雨に濡れた場合はどうしてもくせ毛に戻ります。

ストレートパーマ派

1度まっすぐにすれば、数か月持ちますし、毎日の手入れも非常に楽です。

前髪だけの部分パーマや縮毛矯正なら値段も安く済みます。料金は5,000円前後で済むはず。

ただ、前髪だけまっすぐにするとバランスが悪くなったりするので、あまりにもまっすぐになりすぎるのも考えものです。

ヘアアイロンで髪が傷む場合は?

くせ毛というよりほぼ天然パーマの私にとって、スタイリングは相当な時間とイライラを要します。自分の髪に毎日イラついてるというか・・・。

中でもヘアアイロンの使い方が下手でどうしようもない。毎日「熱いぃぃぃー!」と騒いでますし腕と手は痛くなるし最悪な状態です。

もっと最悪なのが、髪と頭皮だけでなく手も火傷してしまう時があります。そこでヘアアイロンの上手な使い方や注意点などまとめてみましたので参考にして下さい。

くせ毛のためのヘアアイロン テクニック

とは言ったものの私はアイロンを上手く使えません(笑)なので、ネット情報からヘアアイロンを上手く使うコツを抜粋、まとめました。

  • 濡れた髪にはNG 必ず乾いた髪に充てる
  • 温度は100ぐらいが多い(コレは色んな口コミあり)
  • 温度を上げればセット力アップするが傷みやすい
  • 温度を下げればセット力ダウンするが傷みにくい
  • アイロンをかける前にミストやオイルをつける
  • ドライヤーと同じで冷風をあてると持ちがいい

どんなテクニックであっても不器用な自分には無理だわという方には、ブラシが熱くならず火傷の心配がないヘアアイロンも中にはあるようです。

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