アイメイクが得意なのは一重まぶたの友人

メイクするのは正直に言ってすごーく面倒です。

なぜ、面倒かというと・・・メイクがなければ、朝もっと長く寝ていられるからです(笑)

とはいえ毎日すっぴんで外を歩くのも抵抗があるので、毎日メイクをしています。慣れたせいか、前ほどメイクは嫌いではなくなりました。

たまに上手にメイクができた時などに、「今日メイクうまくできてるね」と褒めて貰えると嬉しくなります。

メイクポーチ

外出先では、周りの女性たちほど頻繁にはメイク直しはしていません。

いちいちポーチを持ってお手洗いに行くのも面倒なので、朝メイクするときに崩れにくいように気をつけています。結果メイク直しは1日に1回で済んでいます。1回たったの5分程度です。どんだけ面倒臭がりなんだろ~。

ただし、メイクで悩み事があり鼻がてかりやすいので時々ティッシュで押さえています。

お出かけするときに、メイクポーチが重かったり、パンパンに膨れていると邪魔になってしまうので、そういう時は小さな袋を用意して、そこに化粧直しに必要な最低限のものだけを入れるようにしています。

具体的には、ファンデーション、チーク、口紅、アイシャドウなどです。ビューラーはかさばるので、荷物を小さくしたいときはあきらめて家に置いて出かけます。

メイクに慣れはしたものの、上手になったわけではないので、失敗してしまう日も多々あります。そういう時には、周りのおしゃれに敏感な女友達に頼っています。

アイメイクが得意な人、眉を書くのが得意な人、肌がいつもきれいな人など、いろんな人に素直に質問して、教えてもらっています。特に、アイメイクが不得意なので、一重まぶたの友達で凄く上手い子がいるので、その子にアイラインの引き方を教わりました。

無難で地味なメイクばかりしている私が言えることでもないのですが、時々、街中や電車の中で、他の人のメイクをみてぎょっとしてしまうことがあります。

今まで見た中で一番驚いたのは、電車に乗っているときに見かけた20代後半くらいの女性のメイクです。頬が異常と思えるほどに真っピンクで、アイシャドーも濃すぎて目を殴られてあざでもできたのではと言いたくなってしまいました。

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