リップグロスで大人っぽさを演出できるのはRMKのブルーグロス

最近、リップグロスのお気に入りを見つけました♪

その中でもブルーグロスが一番のお気に入りです。

ブルーグロスというのは、青い液のリップグロスの事です。でも唇に青い色が、付くのでは有りません。付くのは青みがかった、ラメだけです。

物によってピンク色になっていたり無色だったりと、様々な色が販売されている模様です。そのまま塗っても綺麗ですが、他のリップと併用すると落ち着いた唇になります。なぜなら上から重ねる事で、ラメや輝きを目立たせる事が出来るからです。

それから青系の色は、肌を明るく透明感が有るように見せられます。それに唇のシワを隠す効力も有り、オシャレさんたちの間ではかなりヒットしているようです。有名なブルーグロスは、RMKの品だと思います。

RMKは、ブルーグロスを人気にしたとされているメーカーです。スモークがかったライトブルーが、ピュアで可愛らしい雰囲気を醸し出しています。またMISSHAの「Neon tint Gloss」は、ネイルのようなラメラメの液体が瓶の中に入っています。


RMK リップジェリーグロス #03 ベビーブルー

海の水を閉じ込めたかに見える鮮やかなコバルトブルーで、ラメのキラキラ感も強いです。

リップは暖色系という常識を覆したであろう青いグロスで、1トーン明るく1つ大人っぽい口元を作ることができます。大人っぽい口はセクシーなので、今までとはまた違った魅力が引き立つのではないかと思います。

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